導入で終わらせない。定着・活用まで一気通貫で支援
経営の意思決定と現場の実行。その間に横たわる“見えない分断”を、データと仕組みでつなぐ。
EBSSは、製造業の現場と業務を深く理解し、Oracle EBS/Oracle Fusion Cloudの導入から定着・活用までを一気通貫で支援します。
単なるシステム導入ではなく、会計やSCMといった基幹業務の構造を読み解き、企業の変革力を内側から鍛える。
現場に寄り添いながら、経営が動く――。それが、私たちの考える“業務変革DX”です。
5本柱で見る「なぜEBSSが選ばれるか」
製造業 × Oracle ERP の
深い専門性
業務理解とIT理解を併せ持つコンサルタントが支援
生産・SCM・会計など製造業の基幹業務を理解した上で、Oracle Fusion Cloudを用いた設計・導入を行います。 現場と経営、どちらの視点も持ってERPに落とし込める点が強みです。
技を継ぎ、チームで勝つ
知識を組織・チームに蓄積・継承し、再現性のある支援に
導入ノウハウや業務知見をテンプレート・方法論として体系化。チームで共有・継承することで、プロジェクトごとの品質差を抑え、長期的に安定した価値提供を可能にしています。
向き合い続ける力
経営・現場・ITの間に立ち、プロフェッショナルとして最後まで誠実に
EBSSは、経営判断・現場業務・IT要件の間に入り続け、立場の違いから生じるズレや停滞を調整しながらプロジェクトを前に進めます。「導入して終わり」ではなく、業務改革が実装されるところまで伴走します。
壁を突破する実行力
理想を阻む様々な「壁」を突破する現実的な解を提示し、共に課題解決へ
「壁」とは、事業成長や経営の見える化に対して、老朽化したシステムが制約になっている状況を指します。具体的には、属人化・ブラックボックス化した業務や、IT・業務部門の人手不足、ベンダーまかせで混沌としたプロジェクトなどがあります。
EBSSは、クライアントの理想を理解した上、こうした「壁」がある中で少しでも理想へ近づくための現実的な解を提案し、クライアントと共に壁を突破するために伴走します。
グローバルに強い人材
真に「グローバル」なプロフェッショナル人材を育成
企業の基幹システム、および業務への深い理解、様々な国で異なる文化を持った人々との協働など、グローバルなシステム導入のプロジェクト推進をするためには様々な条件が求められます。
EBSSは、グローバルで普遍的なシステム導入のアプローチを理解したプロフェッショナル人材を継続的・積極的に育成しています。

